今週は、病気や怪我、状況が「命に関わらない/命に別状がない」という意味のフレーズを1週間かけて完全マスターしていきます!
~今週のメインフレーズ~
It’s not life-threatening.
命に別状はありません。
👉今日の解説
life-threateningは、life(命)という単語とthreatening(脅威を感じるような)という単語をハイフンで結んで、文字どおり「命の脅威を感じるような」という意味を持つ語になっています。
メインフレーズは、そこにnotがついて「命に関わらない/命に別状がない」という意味で使われています。
今日は、誰かが交通事故にあったとして、その人の容態を聞かれたときに使えるフレーズを練習していきます!
💫使用例:
He is injured but it’s not life-threatening.
(彼はケガをしていますが、命に別状はありません)
例文のitは、彼のケガ(の状態)を指します。
発音で注意が必要なのはthreateningではないでしょうか。無理やり文字にすると「スレッニング」のようになります。
この動画の8:22あたりに、it’s not life-threateningが出てきます。ポイントは、threatのthの音とtの音。tは、トゥとクリアに発音せずに息を止める感じで発音しているのがよく分かりますよ😊
今日はこの文だけ繰り返し覚えましょう!😀
*今週はIt’s not life-threatening.をいろいろアレンジして使っていきます♪

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