今週は、人から頼みごとをされたときに「任せて」と言いたい使えるフレーズを、1週間かけて完全マスターしていきます!
~今週のメインフレーズ~
Leave it to me.
私に任せて。
👉今日の解説
leaveには「去る/残す」などいろいろな意味がありますが、メインフレーズでは「任せる/ゆだねる」という意味で使われています。
「leave it to 人」の形で「それを(人)に任せる/委ねる」という意味のカジュアルなフレーズになります。
1日たった3分でOK!1週間同じフレーズを使って、文をアレンジしながらしっかり身につけていきます。毎日ランダムに文を覚えていくよりも記憶に残りやすくなって、会話で使えるようになりますよ♪
今週は、人から頼みごとをされたときに「任せて」と言いたい使えるフレーズを、1週間かけて完全マスターしていきます!
~今週のメインフレーズ~
👉今日の解説
leaveには「去る/残す」などいろいろな意味がありますが、メインフレーズでは「任せる/ゆだねる」という意味で使われています。
「leave it to 人」の形で「それを(人)に任せる/委ねる」という意味のカジュアルなフレーズになります。
~今週のメインフレーズ~
👉今日の解説
今週は、Do we have everything? を応用しながらさまざまな文を練習してきました。文脈があいまいな場合は、Do we have everything ~ のあとに目的を明確にすると、より自然な表現になるんでしたね。
今日は、ミニクイズでこれまでの学習の確認をしてみましょう!
次の日本語を英語にしてください。
「明日のミーティングに必要なもの全部そろってる?」(解答は下に)
Do we have everything we need for tomorrow’s meeting?
この文の形はしっかり身につきましたか?
あやふやな場合は、昨日の記事(Do we have everythingの使い方と応用「忘れ物はない?」④)で復習してみてくださいね😊
今日はこの文だけ繰り返し覚えましょう!😀
*今週はDo we have everything?をいろいろアレンジして使ってきました♪
~今週のメインフレーズ~
👉今日の解説
Do we have everything? を直訳すると、「私たちはすべて持ってる?」ということですね。外出前なら、「すべて持ってる?」=「忘れ物はない?」という意味だということが、状況から自然に分かります。
そうでない場合は、「何のために」という目的を明確にするのが自然です。
そのためには、everything we need for ~ の形を使って、「〜のために必要なものは全部ある?」という言い方にします。
~今週のメインフレーズ~
👉今日の解説
昨日は、準備できているかどうかを相手に聞くフレーズDo you have everything?を練習しました。
今日は、make sure「確認する」と一緒に使って、忘れ物がないように「ちゃんと確認してね」と促す言い方を見てみましょう!
~今週のメインフレーズ~
👉今日の解説
昨日は、Do we have everything?の例文を練習しましたが、これは「私を含めてみんな忘れ物はない?」というニュアンスでした。
今日は、相手に「あなたは」忘れ物がないか聞くときのフレーズを会話形式で見ていきましょう!
今週は、誰かと一緒にどこかに行こうとしているときに、「忘れ物はない?」と確認するフレーズを1週間かけて完全マスターしていきます!
~今週のメインフレーズ~
👉今日の解説
日本語では「忘れ物はない?」という言い方をしますので、そのまま英語にしてAre we not forgetting anything?と聞いてしまいそうですが(もちろんこう聞いても通じますが)、英語では「全部持った?」と聞くのが自然な言い方です。
Do we ~?と聞いていますので、私を含めてみんな忘れ物がない?と聞く表現になります。
~今週のメインフレーズ~
👉今日の解説
「~を暖かく着込んでいる」「~をしっかり着込んでいる」と言いたい場合も、be bundled upを使って表現できます。ただ、bundle up は「服」をそのまま目的語に取ることはできませんので、❌I was bundled up my coat. のようには言えないんです。
では、どうすればいいのか?
それは、"be bundled up in + 服・アイテム" この形を使えばいいんです💡
今日はこの文だけ繰り返し覚えましょう!😀
*今週はbundle upをいろいろアレンジして使っていきます♪
~今週のメインフレーズ~
👉今日の解説
bundle upは、「暖かく着込む」という意味ですが、allを加えてall bundled up(all + 過去分詞)とすると、「完全防寒」のニュアンスになります。
このallは、completely(完全に)と同じ意味で、状態を強調します。 視覚的に「頭からつま先まで完全防寒の状態」になっていることを表します。
~今週のメインフレーズ~
👉今日の解説
bundle upは、「be動詞+bundled up(過去分詞)」という受け身の形で、「〇〇は暖かく着込んでいる」という状態を表すこともできます。
今日は、道を歩いている人たちがみんな、防寒対策をしっかりしている様子を伝えるフレーズを練習していきます!
Everyone on the streets was bundled up in coats and scarves.
(道行く人たちはみんな、コートとマフラーを着込んでいたよ)
この文では、Everyone on the streets(道行く人たちみんな)が主語で、 was bundled up が「暖かく着込んでいた」という状態を表しています。
ちなみに、scarvesはscarfの複数形です。日本ではスカーフとマフラーは使い分けをしますが、英語のscarfは首に巻く布のことを指しますので、薄手のスカーフでも冬用のマフラーでも区別はしないんです🧣
今日はこの文だけ繰り返し覚えましょう!😀
*今週はbundle upをいろいろアレンジして使っていきます♪
~今週のメインフレーズ~
👉今日の解説
これから寒い外に出ていく人に対して、「しっかり厚着して行って!」と声をかけることってありますよね。今日は、注意や気づかいとして使えるフレーズを練習をしていきます!