~今週のメインフレーズ~
have a good breakfast
朝食をしっかりとる
👉今日の解説
have a good breakfastは、「栄養があり、健康的で、ちゃんとした内容の朝食」という意味合いになると、昨日書きました😊
一方で、単に量がたくさんの朝食と言いたい場合は、bigを使って表現できます。
have a big breakfast は必ずしも栄養のある健康的な朝食だとは限らず、ただ「量が多い」ということに焦点を当てた言い方になります。
1日たった3分でOK!1週間同じフレーズを使って、文をアレンジしながらしっかり身につけていきます。毎日ランダムに文を覚えていくよりも記憶に残りやすくなって、会話で使えるようになりますよ♪
~今週のメインフレーズ~
👉今日の解説
have a good breakfastは、「栄養があり、健康的で、ちゃんとした内容の朝食」という意味合いになると、昨日書きました😊
一方で、単に量がたくさんの朝食と言いたい場合は、bigを使って表現できます。
have a big breakfast は必ずしも栄養のある健康的な朝食だとは限らず、ただ「量が多い」ということに焦点を当てた言い方になります。
今週は、「朝食をしっかりとる」という表現をはじめ、朝食について説明したいときのフレーズを1週間かけて完全マスターしていきます!
~今週のメインフレーズ~
👉今日の解説
a good breakfastは、栄養があり、健康的で、ちゃんとした内容の朝食、という意味合いになります。
goodは「おいしい」「楽しい」という意味でも使いますが、健康や生活習慣について話すときは、have a good breakfastは「しっかり朝食をとる」というニュアンスになります。どちらかと言うと、「量」よりも「質」に注目した表現です。
「朝食を食べる」と言うときは、I have breakfast.またはI eat breakfast.のように、breakfastには冠詞をつけませんが、goodのような形容詞が前につくときは、aをつけるのがポイント💡
~今週のメインフレーズ~
👉今日の解説
今週は、I'm positive ~を応用しながらさまざまな文を練習してきました。「絶対に~だよ!」と強く主張するときだけでなく、自信を持って相手に何かをすすめるときにも使えるんでしたね。
今日は、ミニクイズでこれまでの学習の確認をしてみましょう!
次の日本語を英語にしてください。
「私、絶対ドアに鍵かけたよ」(解答は下に)
I'm positive I locked the door.
I’m positive that I locked the door. でもいいですが、that以下の節が短くシンプルな場合はthatが省略されるのが一般的です。
今日はこの文だけ繰り返し覚えましょう!😀
*今週はI’m positive that ~.をいろいろアレンジして使ってきました♪
~今週のメインフレーズ~
👉今日の解説
I'm positive ~は、自信を持って相手に何かをすすめるときにも使えます。
今日は、すすめられた料理に「この料理どうだろう・・・」と躊躇している人に対して、「絶対気に入るよ!」と後押ししている場面の会話例を見ていきましょう!
~今週のメインフレーズ~
👉今日の解説
相手がちょっと疑って、「本当にそうなの?」と聞いてきたことに対して、「間違いない」「絶対」と返事をする際にも、positiveが使えます。この意味では、I’m positive. これだけでOK。
今日は、「本当にエアコン消したの?」と聞かれたときの例文を、会話形式で見ていきましょう!
~今週のメインフレーズ~
👉今日の解説
「絶対にそうだ」ということを強調したい場合は、absolutely を positive の前に付け加えて表現します。
たとえば、自分の言うことを信じてもらえていないときや、誰かに疑われているときなど、「絶対~なんだって!」と言いたいときに効果的です。
今日は、「絶対にUFOを見たんだよ!」というフレーズを練習していきます!
今週は、「絶対そうだ」と、自分の言うことに確信があるときに使えるフレーズを1週間かけて完全マスターしていきます!
~今週のメインフレーズ~
👉今日の解説
positiveは、日本語で「ポジティブに考える」のように使うことがあるので、「前向きな、積極的な」という意味で覚えている人も多いかもしれません。
実はそのほかにも、「自信がある/確信している」という意味もあるんです。そして、I'm positive that ~. は「絶対に~だ」という言い方で、100%自分の言うことに確信があるときに使われます。
今日は、「その話、聞いてないよ」と言う相手に対して、絶対に伝えたと言うときのフレーズを練習していきましょう!
~今週のメインフレーズ~
👉今日の解説
Leave it to me. は、"Leave ~ to …"「〜は…に任せる」という形を使っています。昨日は、“it”を他の名詞(句)に変えて文を作りましたので、今回は “me” の部分も変えて、さらに応用してみましょう。
今日は、会社でプレゼンの準備を分担している場面の会話例を見ていきます😉
A: I’ll prepare the slides.
B: Great! Leave the Q&A to me, and the design to Sarah.
(A: 僕がスライドを準備するね)
(B: 了解!Q&Aは私が担当するから、デザインはサラに任せよう)
本来は、Leave the Q&A to me, and leave the design to Sarah. なのですが、2回目のleaveは省略しています。同じ単語を繰り返すのをなるべく避けるためですね💡
今日はこの文だけ繰り返し覚えましょう!😀
*今週はLeave it to me.をいろいろアレンジして使ってきました♪
~今週のメインフレーズ~
👉今日の解説
Leave it to me.の“it”を他の名詞(句)に変えることもできます。状況に合わせていろいろと使えるので、便利です😊
今日は、家事を分担している際に、「お皿洗いは私に任せて」と申し出る場面の会話例を見ていきましょう!
~今週のメインフレーズ~
👉今日の解説
「あなたに任せるよ」のように言いたいときは、meではなくyouに変えてI'll leave it to you.と言えばOK。
「あなたの判断に任せる」ということですが、相手を信頼して「相手に決めてほしい」という気持ちのときにも使いますし、長い議論を続けていて「もうどっちでもいいや、あとは任せた!」のような、ちょっと投げやりな気持ちのときにも使えます。
今日は、レストランでメニューを見ながらの会話を見ていきましょう!