2026年5月27日水曜日

up for grabsを仕事で使う!チャンスやポジションを表す「up for grabs」④

~今週のメインフレーズ~

up for grabs
誰でも利用できる/手に入れられる


👉今日の解説

up for grabs は仕事やビジネスの場面でも使える表現です。

「まだ誰のものになるか決まっていないポジション」や、「誰でも獲得できるチャンス」について話すときによく使われます。

今日は、職場で新しいポジションや役職が空いていて、まだ誰がその役割を担当するか決まっていない、という場面の例文を練習していきましょう!



💫使用例:

The team leader position is up for grabs.

(チームリーダーはまだ誰になるか決まっていません)


ここでは「早い者勝ち」というより、「まだ誰にも決まっておらず、競争状態にある」というニュアンスが強いです。



今日はこの文だけ繰り返し覚えましょう!😀

*今週はup for grabsをいろいろアレンジして使っていきます♪

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