2026年9月15日火曜日

I'd be happy to ~の意味と使い方「~してうれしい」③

~今週のメインフレーズ~

I'm happy to ~.
~してうれしい。


👉今日の解説

I'm happy to ~ は「~してうれしい」「喜んで~します」という、話し手の現在の気持ちを表しますが、I'm を I'd(I would の短縮形)be に変えて、I'd be happy to ~ とすると、丁寧でやわらかい申し出の表現になります。

まだ相手から頼まれていない段階で、「喜んで~しますよ」というニュアンスを伝えられるのがポイント。ビジネスシーンや、目上の人に対しても使えて便利です。ぜひ、あわせて覚えておいてください😊



💫使用例:

A: I'm not sure how to set up this software. 

B: I'd be happy to help you.

(A: このソフトの設定方法がよくわからないんです)
(B: 喜んでお手伝いしますよ)


まだ具体的に頼まれていなくても、「必要なら喜んで力になりますよ」という気持ちを、控えめかつ丁寧に伝えることができます😊



今日はこの文だけ繰り返し覚えましょう!😀

*今週はI’m happy to ~をいろいろアレンジして使っていきます♪

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